New ●(1月13日)溶接ヒューム対策
  金属アーク溶接等作業について健康障害防止措置が義務付けられます。屋内作業場で従業員に溶接作業をさせる場合は対策が必須です。 金属アーク溶接等作業を継続して屋内作業場で行う事業者向けです。 金属アーク溶接等作業を継続して屋外作業場で行う事業者向けです。 特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者技能講習は労働衛生医学協会をご覧ください。。 商組資料はこちらをご覧ください。。   
New ●(1月13日)肥料コスト低減体系緊急転換事業について
 化学肥料の原料に係る国際市況の影響を受けにくい生産体系作りを早急に進めるため 慣行の施肥体制から肥料コスト低減体制への転換を進める取組を支援します。例えば、農業者が土壌診断を業者に委託し、それに基づいて可変施肥機のレンタルで自ら散布する場合、 土壌診断は全額、レンタル費は半額補助されるようです。

 県で要望調査を始めましたので興味のある方はご覧ください。
申込期限: 令和3年度内に開始する取組 令和3年 1 月 17 日(月)まで
      令和4年度に開始する取組 令和3年2月 10 日(木)まで
申込みとお問合せ:所管する地域振興局農林水産(農業)振興部生産(企画)振興課
 商組資料・  要望量調査様式・  意向確認書(様式例)・  農家向けチラシ
農水省のサイトのQ&Aもご覧ください。   
New ●(12月18日)ドローン登録が始まります。
ドローン(無人航空機)の登録が義務化されます。国土交通省ホームページです。 登録申請は2021年12月20日から事前登録受付開始、2022年6月20日から登録義務化開始   
New ●(12月15日)スマート農業の全国展開に向けた導入支援事業について
一括発注タイプ資料です。 共同利用タイプ資料です。
一括発注タイプ申請書です。 共同利用タイプ申請書です。
一括発注タイプ記載例です。 共同利用タイプ記載例です。

   商組資料です。 農水省ホームページのスマート農業技術カタログも参照ください。。     
New ●(12月12日)肥料コスト低減体系緊急転換事業について
 化学肥料の原料に係る国際市況の影響を受けにくい生産体系作りを早急に進めるため 慣行の施肥体制から肥料コスト低減体制への転換を進める取組を支援します。例えば、農業者が土壌診断を業者に委託し、それに基づいて可変施肥機のレンタルで自ら散布する場合、 土壌診断は全額、レンタル費は半額補助されるようです。
 事業説明会「肥料コスト低減体系・グリーンな栽培体系への転換支援説明会」の開催のお知らせ
 Zoomによる双方向接続説明会が12月15日、16日、17日(同じ内容)に開催されます。参加希望者は こちらから入りウェビナー登録を行ってください。登録後、農林水産省から参加URLと資料が届きます。   
●(11月25日)(12月5日)担い手確保・経営強化支援事業について
 人・農地プランに基づき、農地の集約化に取り組んでいる地域において、意欲的な取組により農業経営の発展を図ろうする担い手が、融資を活用して農業機械や施設を導入する際、補助金が交付されます。 12月に要望調査されますので、各市町村農政担当課で相談してください。 令和3年の補正予算です。   
●(12月5日)農作業安全に関する指導者向け研修について
 10月に募集した農作業安全研修の講師や補助員を努める農作業安全指導員を育成する指導者研修を2月24日に新潟市朱鷺メッセ中会議室で行うことになりました。
 受講候補者が多くなりすぎたためWEB研修も別途開催されることになり、どちらか希望を取りたいと思います。 申込まれた皆様はこちらのエクセルファイルより必要事項を記入の上、12月26日までに商組に送ってください。メールアドレスは一番下です。
●(11月8日)経営継承・発展支援事業の募集
 地域農業の担い手から経営を継承した後継者が、経営継承後の経営発展に関する計画(販路の開拓、新品種の導入、営農の省力化等)を策定し、 同計画に基づく取組を行う場合に必要となる経費を国と市が一体となって支援します。新潟市ホームページです。 先ずは、窓口の各市町村農政担当課で相談してください。締切りは新潟市では11月15日です。上限は100万円です。農水省のチラシパンフレットです。   
●(11月3日)中古査定士検定受験希望者へ
 中古農業機械査定士受験を希望する組合員は、講習・検定の申請書の受付を開始しましたので商組に連絡してください。 講習会は12月22・23日、試験は2月9日です。 締め切りました(12月1日)
受験者は農機整備技能士の合格証書もしくは技能士カードのコピーが必要です。紛失された方は、県ホームページより 技能検定合格証明書(無料)、もしくは合格証書再発行(2,000円)、技能士カードの発行(2,650円)のいずれかを準備してください。
●(10月8日)(22日)農作業安全に関する指導者向け研修の受講候補者の追加募集について
 今年も痛ましい農作業死亡事故が起きています。国は、農作業安全運動を強化するため、農作業安全研修の講師や補助員を努める農作業安全指導員を育成することとなり その指導者研修を行うことになりました。商組の各支部長に案内を出しましたが、希望される方は 組合まで連絡をお願いします。締切は10月19日です。
 補足資料です。(10月14日)

数名の追加募集 (締め切りました)を付け付けます。10月27日までに商組に連絡お願いします。
●(10月18日)農業者に盗難注意のチラシです。
 農水省の農機の盗難防止対策を促すチラシです。
●(10月16日)収入保険の加入申請が始まっています。
 収入保険の加入申請が始まっています。青色申告をしている農業者にお勧めください。 収入保険の加入者の声 全国農業共済組合連合会ホームページもご覧ください。 パンフレットはこちらからどうぞ。  農水省のしゅうほちゃんの動画はこちらからどうぞ。            
●(8月1日)(10月8日)技能検定にについて
 技能検定受験希望者は受験申込願書を配布しますので、組合に連絡してください。締切りは10月14日です。 技能検定実技講習会は11月27日(土)に決まりました。試験は12月4日(土)に決まりました。
●(9月4日)(9月14日)農作業安全喚起ののぼり、マグネットシートについて
 
 新潟県農業機械化協会で作成した、農作業安全喚起ののぼりとマグネットシートを発送しました。 店舗や車の目立つところに付けていただけるよう、ご協力をお願いします。

右の農林水産省R3年のポスターの発送は来月になります。 トラクタのシートベルトのチラシも来月発送です。
       
●(8月23日)ドローンについて
 ドローン関係では、緊急用務空域の確認義務が課せられました。また、無人航空機飛行マニュアル が新しくなりましたのでご確認ください。関係法令やガイドラインを遵守し、安全に万全を期して作業を進めてください。    
●(9月4日)(8月20日)農作業安全・盗難注意喚起のチラシ
 
 Nosaiにいがたより農作業安全と盗難防止の注意喚起チラシです。 盗難や農作業中の事故を少しでも減らせるよう、皆様のご協力をお願いします。
       クイックすると大きくなります。→
 8月末に上越市でトラクターの盗難が起きていますので注意をしてください。
       
●(7月3日)令和3年度資材価格表
 令和3年度の資材価格表を発送しました。ご利用をお待ちしております。カタログ・チラシはこちらからご確認ください。なお、 諸事情により、三ツ星ベルトの取り扱いを停止させていただきます。
●(6月22日)(7月31日)水稲の生育について
 出穂予想です。リンク・アクセスのページ中段をご覧ください。また、 地域別の水稲生育情報もご確認ください。葉色が淡いコシヒカリが多い等の注意が出ています。
●(6月5日)経営継承・発展等支援事業について
 地域の中心経営体等の後継者が、経営継承後の経営発展に関する計画を策定し、同計画に基づく取組を行う場合に 必要となる経費を100万円を上限に支援(国と市町村で1/2ずつ補助)するもの。資料をご確認ください。 公募期間は令和3年7月16日まで、市町村によって対応が異なりますので、興味ある方は市町村にご確認ください。
 経営継承・発展等支援事業に関する特設サイトパンフレット
●(5月25日)組合・公取総会について
 令和3年度の組合及び公取の総会は、規模を大幅に縮小しての開催となりましたが、皆様のご協力のもと、無事終了することができました。ありがとうございました。 役員の交代がありました。新役員はこちらからご確認ください。
●(5月14日)(4月22日)組合・公取総会についてのお知らせ
 令和3年度の組合及び公取の総会は、昨年に引き続き5月25日(火)組合会議室において、書面決議で行うことになりました。つきましては 5月25日必着で、委任状・書面決議書ハガキをご投函ください。皆様のご理解とご協力をお願いします。
Attention ●(5月1日・4月14・22日)トラクターの盗難について
  4月に入り上越で2台、柏崎で2台、新潟市南区で1台、計5台トラクターが盗難にあっています。(昨年末に上越でもう1台) 加えて、4月29日の夜間に上越で50馬力のトラクタがロータリー付きで 盗難にあいました。また、同日に未遂(途中で諦めた)も報告されています。  農道や圃場に止めてあったトラクターのキャビンをこじ開け エンジンをかけトラックに積んだようです。機械を良く知っている窃盗団だと思われます。 農業者には、機械を圃場や道路の脇に置きっぱなしにすることなく、自宅に戻り施錠するよう注意喚起をお願いします。
 盗難にあったらすぐに警察に届けてください。
 参考資料1NOSAI新潟の盗難に注意のチラシです。
 参考資料2盗難報告書です。
●(4月3日)(3月25日)農作業安全運動のお知らせ
 4月1日より新潟県農作業安全運動が始まっています。
   春  4月1日より5月30日まで
   秋  8月20日より10月20日まで
 右のポスターを配布しますので、目立つところに
掲示してください。
 あわせて、農林水産省の全国農作業安全確認運動のステッカーと 警察庁のパンフレットも配布します。 農作業中の事故を少しでも減らせるよう、皆様のご協力をお願いします。 参考資料:農耕作業用自動車の交通事故発生状況等について
       
●(3月20・26日)事業再構築補助金についてのお知らせ
  企業の思い切った事業再構築を支援するものです。まもなく公募が発表されます。経済産業省ホームページへ (今まであったものづくり補助金を拡大したものです。)
新潟県の制度概要・申請ポイント説明会が3月29日にオンラインで行われます。
詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。 パンフレット 
●(3月14日)産地パワーアップ事業についてのお知らせ
  地域農業再生協議会等が作成する「産地パワーアップ計画」に参加する農業者や法人が収益性向上のために高性能な農業機械のリース導入 ・取得する場合など(本体価格の1/2以内)に利用できます。第1回要望調査期間は令和3年3月19日(金)までですが、今後も随時実施予定。 問合せは県もしくは地方農政局生産振興課へ
農林水産省のホームページかなり下の方です。  パンフレットです。
●(3月3日)農業大学校研修センターの農耕用大型特殊免許取得について
  新潟県農業大学校で、農業者が農耕用大型特殊免許や牽引免許を4~5日間で取得できます。(宿泊できます)  令和3年度研修計画書のP11~12を確認後、専用申込書(P13~15)を用いてお申込みください。 申込者が多数の場合は優先順位により選考されます。   チラシです。
●(2月20日)作業機付農耕トラクタの公道走行について
 農作業機を装着・けん引した農耕トラクタの 公道走行ガイドブックチラシです。
2.5m超の作業機装着トラクタの公道走行の届出についてはこちらをご覧ください。
●(2月19日)強い農業・担い手づくり総合支援についてのお知らせ
  人・農地プランを作成した地域の中心経営体が融資を活用して農業機械等を導入する際、融資残について補助するものです、(補助率:事業費の3/10以内)
要望調査期間は令和3年3月29日(月)までですが、早めに市町村に相談してください。
農林水産省のホームページです。
パンフレットです。資料の②③です。  被災した農業用ハウス等を再建・修繕等を行い、農業経営の改善に取り組む場合に、優先採択により支援します。
●(2月17日)農業支援サービス事業についてのご案内。
 この事業で、農業機械が対象になるのは強い農業・担い手づくり総合支援交付金のうち、農業支援サービス事業支援タイプです。
 農業支援サービス事業を開始する、又は事業を拡大する事業者向けの機械導入の支援補助率は1/2で、補助限度額は1,500万円です。
この申請先は、北陸農政局生産部生産技術環境課となります。締切は3月11日です。
  〒920-8566金沢市広坂2-2-60(金沢広坂合同庁舎) 076-232-4893
     申請書類等はこちらよりダウンロードしてください。
 2月17日の商組資料です。
●(2月15日)(3月1日)農業支援サービスのオンライン説明会のご案内。
 先日来お知らせしている「農業支援サービ事業体育成対策予算」は15日(月)から応募受付が始まる予定ですが、 オンライン説明会が2月18日に開催されます。WEBシンポジウム(2/18 13:30~15:30)と併せての実施となりますので、こちらよりご覧ください。 事前申し込み不要・無料です。シンポジウムのチラシです。後日、編集して農林水産省ホームページにアップされるそうです。
 農林水産省の資料1資料2です。
2月2日発送の商組資料です。
農業支援サービス提供事業者が提供する情報の表示の共通化に関するガイドラインです。
●(2月10日)経営継続補助金についてのお知らせ
  経営継続補助金の2募集の採択結果が発表されましたが、お問い合わせが多い納期の遅れについてですが、農林水産省は年度をまたいでの延長を決めていますが、(Q&A参照)いつ頃までかは、明らかになっていません。 何れにせよ、2月28日までに納品できない場合は、農業者より農協等の支援機関に送れる旨を連絡し、指示を受けてください。(遅延届の作成を頼まれると思います)
一般社団法人全国農業会議所のホームページです。
関係書類(実績報告書等)
●(2月3日)大雪等により被災された農林漁業者の皆様へ
 令和2年から3年までの冬期の大雪による農林水産関係被害への支援対策概要が公表されました。
●(2月2日)経営継続補助金についてのお知らせ
  経営継続補助金の2募集の採択結果が発表されましたのでご確認ください。なお、令和2年3次補正の予算は2次募集の採択されたものに充当されるため3次募集はありません。 情報が間違っていました。たいへん申し訳ありませんでした。
一般社団法人全国農業会議所のホームページです。
●(1月29日)中小企業労働実態調査報告書について
 昨年行われた中小企業団体中央会による新潟県版中小企業労働実態調査の報告書はこちらをご覧ください。
●(1月23日)中古査定士の検定試験者へ
 中古農業機械査定士試験受験者はこちらからどうぞ。合格発表は3月10日頃です。
●(1月18日)1月・2月の日程のお知らせ
 商組や支部総会等の日程はこちらをご覧ください。
●(12月16日)農林水産省の令和2年第3次補正予算の概要です。
 令和2年第3次補正予算の概要はこちらをご覧ください。
●(11月27日)技能検定学科講習会・試験のお知らせ
 技能検定の学科・実技ペーパーの講習会は令和3年1月18日(月)に新潟市の全農にいがたで9時より行います。学科試験は1月31日(日)です。
 技能検定受験者はこちらもご覧ください。       
●(11月1日)収入保険加入加速化事業のお知らせ
 収入保険の新規加入農業者に新潟県より最高2万円の補助が出ます。終了しました。 新潟県のチラシもご覧ください。

 詳細は右の絵をクイックしてください。

 もっと詳しいパンフレットはこちらからもどうぞ。

 農水省のしゅうほちゃんの動画はこちらからどうぞ。
             
     
●(10月20日)令和2年度第2次補正予算「経営継続補助金」ついて 
 「経営継続補助金」1次募集の採択の発表が行われましたので、 一般社団法人全国農業会議所の経営継続補助金のホームページの2020.10.16を確認してください。
 19日より2次募集が始まりました。締切りは各支援機関により異なりますが、できるだけ今月中に申請受付は済ませてください。(振興局は4日締切り) 申請書は上と同じページの 2020.10.19「作成書類について」はこちら、をご覧ください。 
 農水省のホームページです。
商組資料(7月1日)です。 商組資料(10月4日)です。 商組資料(10月20日)です。
経営継続補助金チラシ(パワーポイント)です。加工して使ってください。
経営継続補助金チラシ(PDF)です。
●(10月1日)オリコのアグリローンキャンペーン中です。12月末まで
 組合員のページをご覧ください。
●新型コロナウイルスの対策について
一般用の持続化給付金農業者用 持続化給付金不正受給は犯罪ですのパンフレット
雇用調整給付金は 厚生労働省ホームページをご覧ください
緊急融資等は、新潟県 新型コロナウイルス感染症で影響を受ける皆さまへ日本政策金融公庫のホームページをご覧ください。
固定資産税軽減措置です。
●(6月1日)持続化給付金について
持続化給付金については 商組資料パンフレットをご覧ください。 経済産業庁ホームページもご覧ください。そのほかのコロナ対策はこちらから
祝  ●(4月29日)清塚理事長の叙勲のお知らせ
 新潟県農業機械商業協同組合の清塚理事長が令和2年春の叙勲で農業振興功労により、旭日双光章を受章いたしました。コロナ禍の影響で伝達式、披露宴等すべて開催できませんでしたが、ここに組合員の皆様に報告させていただきます。
●(4月10日)最新のドローンの情報
 最新のドローン情報はこちらからです。
●(3月10日)けん引式作業機装着トラクタの公道走行について
けん引式作業機装着トラクタの公道走行の情報ははこちらから
●(2月10日)直装式作業機装着トラクタの公道走行について
直装式作業機装着トラクタの公道走行の情報ははこちらから